強度近視からのレーシックは、0.03から1.5への視力回復を果たした、30代男性によるレーシック体験記です。

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レーシックを受けるきっかけ

私と視力

私の視力が落ちだしたのは小学校2年の頃。この頃は勉強なんてしていませんから、マンガ雑誌を読んでいたのが原因でしょう。そして、小学校4年ではメガネを外せないようになりました。そして、中学受験を終え、いつの間にか視力は0.1未満へ。「一番上、どっちがあいているかわかりますか?」「それ以前に、どれを指しているか、棒が見えないんですけど・・・」そんな会話も毎年のこととなりました。

就職活動前にコンタクトにしましたが、メガネ、コンタクト通算で25年。メガネ、コンタクトなしには1日たりともまともな社会生活を送ることは出来ません。

3ヶ月前

子供にめがねを壊されて、1週間ほどめがねのない生活を送りました。普段はコンタクトをつけていたので、外出時などに不都合はないのですが、朝起きてすぐに全然見えない中で洗面台まで向かい、寝ぼけ眼にコンタクトを入れるのは何かいやな感じです。

そんな時、視力回復手術(レーシック)のことを思い出しました。手術を受けた友人に相談したり、関連サイトを見ていく中で、手術を受けたい気持ちが盛り上がってきました。


2007年05月20日 22:54

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